初めてのペット(運用実績と週間マーケットコメント2020/4/10)

ペット

◎ポートフォリオの運用実績(2020/4/10時点)

◇積立金額合計
1,250,000円
◇ポートフォリオ評価額
1,039,257円
◇損益
-210,743円(-16.9%)
◇各ファンドの週間騰落率
インド株式:+11.8%

ヘッジHY債券:+4.3%
Jリート:+7.5%

ポートフォリオ評価額と基準価額(2020.4.10)

※各ファンドや運用前提については 「私のポートフォリオ」シミュレーション開始 を参照してください。

今週のマーケットコメント

今週の世界の株式市場は大幅上昇しました。先進国は米国を中心に上昇しました。新興国はインドやブラジルを中心の上昇しました。

マーケット騰落率(2020.4.10)

<瞬解!一言まとめ>
悪材料出尽くしで大規模金融緩和政策が材料視される局面が来そう。

◆主なプラス材料

  • 欧米における新型コロナウイルスの感染拡大 “ペース” が鈍化。
  • FRBが最大2兆3000億ドルの新たな資金供給策を発表。
  • サンダース上院議員が米大統領選からの撤退を発表。

◆主なマイナス材料

  • 新型コロナウイルスの感染が依然として拡大。
  • 石油需要縮小見通しを背景に原油価格が下落。

◆ムササビ親分’s EYE

今週は、世界で新型コロナウイルスの感染が依然として拡大する一方、そのペースが鈍化する兆しが見えたことによる期待感から、世界の株式市場は全面高となりました。実体経済が目に見えて悪化していく中で、株式だけが上昇する動きに戸惑った投資家も多いように感じます。

株式市場は多くの場合、変化そのものよりも、変化の速度に対して反応する傾向にあります。このため、トピック事態が悪材料であったとしても、「そのトピック以上の悪材料が出そうもない」とみなされると株価は上昇します。これが “悪材料出尽くし” であり、今週はまさにこの “悪材料出尽くし” の値動きだったと言えるでしょう。

今後も、実体経済の悪化と各国政府・中央銀行が行う大規模な経済対策や金融緩和政策との綱引きとなり、値動きの荒い展開を想定します。一方で、最悪シナリオである金融危機への懸念は徐々に払拭されていくとみており、数ヵ月スパンでは、落ち着きを取り戻していくと考えています。

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今週の雑談

ペットが届いた。

我が家初の生きたペットである。

 

届いた??

 

って思ったでしょ?

そうなんですわー、“ペット” が “届いた” のよ!

 

しかも、どこで買ったと思う?

 

答えは “楽天ブックス”

 

そう、“生きたペット” を “楽天ブックス” で注文したのよ。
なんなら、お買い物マラソンの1ショップとしてペットを利用しちゃったのよ♪

 

…さて、茶番はここまでにしよう。

我が家初のペットはこれだ!

 

<シーモンキー>
シーモンキー①

シーモンキー②

 

キモッ!!って思った人。

 

甘い!!!

 

大人にとってのキモイは、子供の大好物だ。

しかし、最初はミジンコみたいだったこいつらが一ヵ月経ち、ヒラヒラと優雅に泳ぐ姿を見ているとだんだん愛着がわいてくる。

妻:「最近この人たちが腹減ってきてるのが分かるようになってきたわー」
俺:「www」

餌やりは週1回程度。

妻曰く、腹が減ると全体的に水面付近でヒラヒラ泳ぐ傾向にあるそうだ。

ってか “この人たち” ってwww

 

 

 

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