在宅勤務ならではのおすすめ気分転換ベスト3(運用実績と週間マーケットコメント2020/6/19)

ベスト3

◎ポートフォリオの運用実績(2020/6/19時点)

◇積立金額合計
1,350,000円
◇ポートフォリオ評価額
1,213,821円
◇損益
-136,179円(-10.1%)
◇各ファンドの週間騰落率
インド株式:+1.3%

ヘッジHY債券:+0.9%
Jリート:-1.1%

ポートフォリオ評価額と基準価額(2020.6.19)

※各ファンドや運用前提については 「私のポートフォリオ」シミュレーション開始 を参照してください。

今週のマーケットコメント

今週の世界の株式市場は総じて上昇しました。先進国はユーロ圏を中心に上昇しました。新興国はブラジルを中心に上昇しました。

マーケット騰落率(2020.6.19)

<瞬解!マーケットの声>
追加支援策来た!でも第2波ヤバい!ど、どうすれば…。

◆主なプラス材料

  • FRBが追加の景気支援策を発表
  • 米小売売上高の改善

◆主なマイナス材料

  • 新型コロナウイルス感染拡大の第2波
  • 雇用回復に対する不透明感の高まり

◆ムササビ親分’s EYE

今週は、前半はFRBが個別企業の社債購入や中小企業向けの資金融資を開始すると発表したこと、5月の米小売売上高が過去最大の伸びとなったこと、米政権が新たに1兆ドル規模のインフラ整備計画を検討しているとの報道があったことなどから、景気改善を期待する買いが入ったことで、前週の大幅下落から大きく反発する格好となりました。

しかし、週半ば以降は中国北京市での新型コロナウイルスの集団感染が見つかった他、米国の複数の州で感染者数や入院者数の増加が顕著となったことで上げ幅を縮める展開となりました。

前週、2番底へ一直線に向かうことについて疑問を呈しましたが、早速米政府の “待った” が入り、強制的に暴落が回避されました。これによって世界は更なる “金余り状態” へと突入します。もはや、世界景気の先行き期待は各国政府の金融・経済政策のみで支えられていると言っても過言ではありません。このまま景気回復まで乗り切る可能性もゼロではありませんが、まさにゼロではない程度の確率でしょう。

「売りと買い、どちらにベットするにしても慎重に(金額を小分けに)」

引き続きこの言葉がピッタリな局面であると考えます。

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今週の雑談

ずーーーっと家にいる!

我が社は在宅勤務推奨。緊急事態宣言の最中はもちろんのこと、緊急事態宣言が解除されてからも1回しか出社してない。

結果、髪の毛伸び放題、髭ボーボーだ。

リラックスして仕事ができるのはありがたいが、なんとも言えない閉塞感で息が詰まる。

 

私と同じ境遇の人、結構いるんではないだろうか?

 

そこで今回は、「在宅勤務ならではのおすすめ気分転換ベスト3」を紹介したいと思う。

全く大した提案ではないが参考になれば幸いだ。

早速、第3位から…

 

 

第3位:ガチ寝

仮眠とかではない、GA・TI・NE☆

確かに、短時間で起きるのは辛い。物凄く辛い。

しかし、「仕事の合間に自分のベッドで就寝する」という背徳感と、覚醒後のHPの回復力は想像をはるかに超える。

おすすめだ👍

続いて第2位…

 

 

第2位:爆音でノリノリの洋楽をかける

洋楽というのがポイント。歌詞が頭に入ってくると仕事に手が付かない。

特に、単純作業をやっているときは効果抜群。みんなが大好物の “生産性” 爆上がり間違いなしだ!

栄えある第1位は…

 

 

第1位:自転車で昼飯を食いに行く

ちょっとした遠出のワクワク感、増える昼飯の選択肢、

何より、暑いこの季節に風が超気持ちぃーーーーーーーー(昇天)

ハッキリ言って、いいことづくめだ。

今が梅雨なのが悔やまれるが、晴れた日はぜひ試してほしい。

 

 

そして、最後に断言しよう。

ランチビールの誘惑にはまだ負けていないw

 

 

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