「渋谷再開発紹介」第3弾(運用実績と週間マーケットコメント2020/3/20)

渋谷再開発

◎ポートフォリオの運用実績(2020/3/19時点)

◇積立金額合計
1,200,000円
◇ポートフォリオ評価額
901,001円
◇損益
-298,999円(-24.9%)
◇各ファンドの週間騰落率
インド株式:-7.6%

ヘッジHY債券:-8.0%
Jリート:-26.7%

ポートフォリオ評価額と基準価額(2020.3.19)

※各ファンドや運用前提については 「私のポートフォリオ」シミュレーション開始 を参照してください。

今週のマーケットコメント

今週の世界の株式市場は前週に続き大幅下落しました。先進国は米国が下げ幅を拡大、一方で日本は上昇。新興国はブラジルを中心に大きく下落しました。

マーケット騰落率(2020.3.20)

<瞬解!一言まとめ>
各国政府が大きく動くも残念!不安拭い切れず。

今週は、各国の政府や中央銀行が消費刺激策や資金供給を検討・発表するなどマーケットを下支えしました。日米政府は現金給付案を検討、また、米連邦準備理事会(FRB)や欧州中央銀行(ECB)、英イングランド銀行などが相次ぎ資産購入や利下げなどの金融緩和策を発表しました。

しかし、欧米を中心に新型コロナの感染者が急増、新たにカナダが外国人の入国禁止措置を決定し、米ニューヨーク州も企業に在宅勤務を命じました。ヒト・モノの移動が著しく制限され、世界景気の落ち込みが避けられないとの見方が広がり、世界の株式市場は前週に続き大きく下落、特に、16日のダウ工業株30種平均は前週末比2,997ドル安と歴史的な大暴落を記録しました。

また、J-REIT市場は新型コロナの業績悪化懸念が高まるなか、決算期末を控えた金融機関などによる損失確定売りや東京オリンピック開催に対する不透明感が強まったことが更なる悪材料となったことで、他市場を上回る下落となりました。

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今週の雑談

今回は、超進化を遂げる街、渋谷(運用実績と週間マーケットコメント2019/12/6) に続き渋谷再開発紹介の第3弾をお届けしようと思う。

今回紹介するのは「渋谷フクラス」

 

控えめに言って “超おすすめ” だ!

 

まず、将来性。

ここと渋谷の駅ビルが開通し、ヒカリエ-スクランブルスクエア-駅ビル-フクラスという2階部分のホットラインが出来上がることを考えると “胸アツ” としか言いようがない。

<渋谷フクラス「シブニワ」>
シブニワ

上の写真は渋谷フクラスF17「シブニワ」から撮った渋谷スクランブルスクエア。

今なら、粋なデジタル夜桜も楽しめる。

そして、何よりもおすすめなのは “空いてること”

メディアであまり取り上げられていないせいか、新型コロナの影響を加味しても「ビックリするぐらい空いている」

<渋谷フクラスF6>
渋谷フクラスF6

一部店舗を除いて、悠々と食事ができる。

渋谷を訪れる機会があったら、ぜひ検討して欲しい。

 

 

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